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シレーッと
ブログ復帰の波にのってみたりする。
ごくごく内輪の話だけども・・・。


前回の投稿から半年放置していたブログにも
まだまだのぞきにきてくれている人達が居る事に感謝。
そして気がつけば社会人2年目。
先輩が事務所を退社して、後輩が入ってきて
少しだけまわりの環境も変わりつつある。

去年の年末から担当プロジェクトの現場が進み始めています。
最近は自分がひいた線がカタチになる喜び・興奮・不安などを感じ続ける毎日。
基本的に初めてな事だらけなので
毎回現場を訪れるたびに大きな刺激を受けている。

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サッシアンカーとか。



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切梁支柱用の穴とか。



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CD管のエンドカバーとか。



とりあえず現場の人達にとってみたら何でも無いものにも反応してみる。



実際、こうやって建築が出来上がっていく課程って
設計やってる中で一番面白い時期なんだろうなぁ。
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by shimpei_ymsht | 2008-06-06 20:33 | 建築
とうきょうタワー
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事務所から昼食・夕食を買いに麻布十番に向かう時、必ずこの赤と白のコントラストを目にしている。
夜でも結構しっかりライトアップされているのでその姿ははっきりと確認する事ができる。

前回訪れたのはだいぶ昔、小学生の時だったと思う。
当時の僕は、うはぁー!!と大口あけて間の抜けた表情をして見上げていたに違いない。
エレベーターでギューン!!って登ってしまうのがもったいないと思ったのか、
子供特有のいくら動き回っても絶える事無く溢れ出す有り余る元気故なのか、
階段で登りたいと行って上空150mにある大展望台まで一気に駆け上がった記憶が蘇ってきた。
あまり疲れたという記憶は無いけれど、当時一緒に階段を登ってくれた父は
上にたどり付いたときはヘトヘトになっていたのではないか。


ついでと言っては何だけれど事務所の建築見学もかねて特別展望台に登ってみる。
上空250mに浮かぶ展望台は、ガラス素材と鏡面仕上げが生み出す不思議な浮遊感につつまれていた。

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それにしても日本って本当に夜でも明るい国なんだなぁ・・・。
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by shimpei_ymsht | 2007-09-09 23:33 | 雑記
足下もちゃんと見ないとね
この土日、センター試験のおかげで大学から閉め出されて家で論文作業をやるはめに。しかし研究室に自分の机をもってからというもの、家でくつろぐ以外のことが全くと言っていいほどにできない人になってしまったのです。この状況、論文進行状況に大きく響くに違いない。今もこうしてブログの更新なんぞしているわけで。本論提出10日前にもかかわらず危機感がどうも足りてないわけで。それでも作業を放り出すわけにもいかず。どうにかこうにかボチボチと進めておりますが。家に居ることが逆にストレスになってないか…?



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先週、論文の敷地調査という名目でひさしぶりに青山をウロウロして、初めてちゃんと訪れたフロムファーストの公共性の高さには感心してしまった。プラダとフロムファーストの違いは何なのか。どちらも同じように店舗空間以外のコモンスペースをそなえているのにね。

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話しは変わりますが、やはり僕にとって青山プラダは、特別な建築の1つらしい。これはけっこう前から気付いていたことだけれど。横浜にくることで得たものの大きさみたいなものを、この建築を見ているとひしひしと感じてしまうのだ。執筆中の論文のテーマも青山プラダに対する興味が決定要因の1つなのです。それにしてもこの建築、見に行くたびにビルの方を見上げて写真を撮ってる人はよく見るけれど。足下の空地ばっかり観察している人はあまりいないんだよね。ま、あたりまえか…。青山プラダの足下にある空地、はたしてこの空間に「公共性」はあるのかどうか。そろそろ白黒つけないとマズイのだ。

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青山プラダを見るときは、ボケーッとビルを見上げていて左端のコケを踏まないようにしましょう。
プラダのドアマンがちゃんとドアを動かないように留め金をしてから注意しにきます。今回このポジションで敷地を観察中も、おそらく建築学生であろうカメラ小僧が何人か「お客さま〜」ってやられてた。

「あ!!言われるよ、言われるよ……ほら言われちゃった〜」って黙って見てるのも面白いけど。
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by shimpei_ymsht | 2007-01-20 22:27 | 建築
緑園都市
先週なかばの事。論文の事例研究と称して緑園都市へ見学にいってきた。
和田町から相鉄で一本。案外近い。現地でminoruと待ち合わせをする。

緑園都市/山本理顕設計工場
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「全体の計画をまずつくって、その計画にしたがって個々の建築を制約していくという方法ではなくて、建築が次々に連続していくときの、その連続のための因子を、自分の中に持っているような建築が考えられればいいわけである。方法としてはきわめて単純な方法なのだ。全体計画など決めないで、それぞれのオーナーの都合で勝手に建築をつくることにすればいい。ただし、その建築は接続の因子を自分の中に持っているような建築である。〈通り抜けの道〉が、いわばその“因子”である。」山本理顕

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商業的な賑わいという点では疑問が残るものの、通り抜け通路とそれをつなぐ階段、街路側にせり出した動線、大きな抜けの空間、所々に見られるブリッジなどが都市と建築の関わりという点でその役目を果たしている。外観は全体的に金物を多用したメカニカルな工場のようなハコの上にGAZEBOから一連して見られる仮設的な屋根がのっている感じ。北山さんが新建築の月評で言っているように、上に住む場所、下に公共空間を持つ表参道ヒルズが「公共という主題」で示されるものとするならば、GAZEBOでは「住むこと」にその主題がおかれていると言える。同様の構成を持つ緑園都市での主題はどちらにあるのか。空間を一通り見た限りだといまいちはっきりと感じ取れない。

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代官山ヒルサイドテラスのように通りの両側にわたって統一された計画がなされていて、谷間にある駅を挟んだ一体的な風景が出来上がっている。相鉄が緑園都市駅一体の計画を山本理顕に任せる事で実現した風景である。しかし所々に見られる“因子”に繋がりが見られないのが少し気になる。右の写真がその典型的な例。通り抜け通路の奥には貸し倉庫。建て主、相鉄不動産。建築家の意図が見事に裏切られている。下階の通り抜け通路を接続因子とした部分がコンセプトであるにも関わらず、どちらに主題があるのかはっきり感じとれなかったのは、こういうところに原因があるのかもしれない。
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by shimpei_ymsht | 2006-12-28 20:38 | 建築
そういえば
10月の終わりまで手伝っていたコンペの結果が出てました。

今月入ってからお知らせもらってたけど、なんかバタバタした生活の中で忘れてました。
それにしても兄貴、惜しかったな〜

ファイナリストのプレゼンボート以外に動画も見られます。
データが重くなるせいか音楽ついてないけど
architecture WORKSHOPの動画には、バックに「戦場のメリークリスマス」が流れてます。

iTunesなどで同時に流しながらお楽しみ下さいませ。
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by shimpei_ymsht | 2006-12-22 15:01 | 建築
商業建築のあるべき姿として
最近ブログの更新頻度がガタ落ちしてますが。
それは僕がここのところ、家と研究室の往復を繰り返すという
少々刺激の足りない日々を送っているからに他ならない。

という言い訳をしておきます。



ここ数年、青山・表参道には建築家がその設計を手がけた手がけたブランドショップが立て続けに出現しているという状況がある。
ブランドショップは、現代商業建築において特別な意味を持つ。その根底には、消費社会を象徴するかのような概念が存在している。だからそれらの建築に、敷地の背景や都市風景から異化しようとするベクトルが働くのも無理はない。そもそも商業という分野において「他とは違う特別なものであること」は本質的な考え方の1つだから。
そのような消費原理のみに左右されがちなブランドショップの中でも、ルイ・ヴィトン表参道は、ある種の都市性を帯びた希有な存在として位置づける事ができるのではないか。確かにルイ・ヴィトンのトランクを積み重ねたような外観には、広告的側面という意味でのシンボリズムは存在している。ただその一方で、内部には回遊性のある空間構成を内包している。街路空間が外からそのまま店舗内まで浸透しているかのような、都市的な様相を呈しているのである。そしてこれはディオール表参道にみられるような、内部空間をスッパリと分断するスラブ積層型建築には無い魅力である。
高度消費社会として位置づけられる今日、にぎわいを生み出し生活を豊かにしてくれる商業建築は、都市生活/都市空間に密着したものであらねばならない。だからこそ、青山プラダみたいにブランド広告として目立つという目的のみで、敷地の背景を無視したような建ち方をする商業建築なんてあり得ないんじゃないかと。



先週のN沢さんとのエスキスを終えて、こんな立場から論を展開していく流れになってきました。
修論の着地点がなんとなく見えて来たような、そうでもないような…。


先日ひさしぶりに都内に出て、ヴィトン表参道を見に行ったら店頭にこんなものが。
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Olafur Eliasson/Eye See You

クリスマスプロジェクトととして、世界350店以上のルイ・ヴィトンの店頭がオラファー・エリアソンの作品で輝くのだそうで。どうやら銀座とか行っても見られるみたいですな。
街はクリスマスに向けてのライトアップがそこかしこに見られるようになってきました。
表参道のakariumもキレイでした。

んでちょっと早いけどクリスマスプレゼントに前から欲しかったヘッドフォンを頂きました。
これで論文作業中の音楽環境は格段に良くなります。
ついでに作業スピードも2倍くらいになってサクサクと進んでくれないもんだろうか…。
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by shimpei_ymsht | 2006-12-18 23:27 | 雑記
建てるだけが建築じゃないんです
Louvre-Lens/SANAA@GA gallery
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近頃はベクターに触れる事もなくもっぱらワードと格闘、活字と格闘。そんな毎日。
先月末ココラボの打ち上げで真壁さんがおっしゃっていた
「建てるだけが建築じゃないんです云々」という言葉(若干意味の違いはありますが)を思い出しつつ
自分、今、建築やってる。建築やってるよーーー!!!とテンションを高めて作業に取り組む日々。

そんな中、先日訪れたGA galleryにて
修士設計では卒制の時みたいにデッカイ模型でなくてSANAAみたいに力の抜けた模型提出してやりたいなぁ
と展示を見ながら考えた。まだ設計にするかどうか決められてないけどさ…。




表参道ヒルズ/安藤忠雄建築研究所
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竣工からだいぶ経ちますが今回初めてちゃんと中を覗いてきた。
ピカピカというかギラギラした内装が……。ホール上部につられた音響設備が……。
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今年は安藤建築に触れる機会が多いけどまだ夏に見た地中美術館を超えるものには出会っていない。地下の大階段の印象は思っていたイメージと若干のズレ有り。安藤さんは「都市に住む人々の生活と密接に関わる商業建築には、公園のようにいつでも誰でも利用可能な公共性の高い空間があるべきではないのか」と今まさに僕が考えているような事を20年も前に主張していた。この大階段にはもしかしたらそんな公共性があるかもしれない、なんて事を少し期待しながらの訪問だったけれど。そう簡単にもいかないようで。ホールを覗いてから復元された旧同潤会アパートの方を見たけど、全然古い空間のほうがいいなぁと思ってしまった。
はたして表参道は滞在するための都市空間か、通り過ぎるための都市空間か。斜路に面したベンチに人々が座り込む光景には表参道の質がうまく引き込まれている気がする。大階段よりもこっちのベンチの方が公共性が高い場所だと言えるのかもしれない。
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by shimpei_ymsht | 2006-12-05 04:01 | 建築
箱根旅行
守るべきものができると人は強くなる……とかならないとか。

murany「バブバブバブ〜パパでちゅよ〜」
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とか言ってたら面白いのだが…。



3ヶ月の放浪から帰ってますますたくましくなったうちの
「おらー温泉行くぞー!!お前らついてこいーー!!」
と言うので、秋も深まる箱根の山へ。


ポーラ美術館 /安田幸一・日建設計
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旅の面子は僕以外にmurany、naruto、ryogoの4名。
もう1人参加予定だったminoruは風邪でダウン。
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エントランスホールのディテールがかっこええ
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全体像は斜面に壕を掘ってボリュームの大部分を埋め込んでいるのでとらえきれない。エントランスから続く大きなホール空間と展示室がいくつかという構成。RC?の重そうな天井とガラスのせめぎ合いは個人的には好きだけど、わざわざここに柱をたててまで?って気もしなくもない。ホールにも彫刻などの展示があるのはイイ。細かなディテールの納まりは流石と言った感じ。企画展示は“ドガ、ダリ、シャガールのバレエ”です。
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3層吹き抜けの空間。
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美術館の後は、露天風呂天山へ。箱根ではめちゃめちゃ有名な温泉らしい。
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温泉の後は、静岡は御殿場にあるアウトレットモールまで足をのばしました。
ここは本当に買い物モードで行くと、山ほど買い込んでしまうのかもしれない。
今回はMUJIで日用品を少しだけ。はっきり言ってここで買わなくてもいいものだけど…。
他のメンバーはちゃんと買い物してました。

夕食は横浜で。murany行きつけのSTELLA di MAREでイタリアンでした。
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by shimpei_ymsht | 2006-11-28 23:17 | 旅行
横浜に来たからこそ
できるようになった事をやってやりたい

と思う。

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夜、研究室OBのhomさんに修士論文の相談にのってもらおうと新宿へ。
最近、気持ち的にも追いつめられて来て
ちゃんと論文テーマについて考え続けていたので
なんとかぼんやりとしたテーマが浮かび上がって来た気も…。
でも人にちゃんと話をしてみると全然進んでいない事もしっかりと見えて来たりもして。


いざ取り組み出すと本当に学生最後の仕上げだし
設計でも論文でもかまわないからちゃんとしたモノを提出したいと
そんな気持ちがジワジワと湧いてくるわけで。

去年の春に横浜へ来てからというもの
学部時代の環境との違いに驚きながらも
そのズレを観察したりすることが本当に面白くて
その時々にいろいろと考えて来たわけですが(060126060215
やはり横浜に来たからこそ持ち得た視点であったり考え方であったりを
何かしら自分の中で着地させておきたいという思いが
日増しに強くなって来ているわけで。

要するに最後に“都市の公共性”みたいなデッカイことについて語りたいわけなのです。



写真は最近風景とか撮ってないな〜ってことで研究室からの景色。
夕方、建築学棟7階から見える空はなかなかのモノなのです。
もう少し右には富士山も見えます。
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by shimpei_ymsht | 2006-11-12 23:27 | 建築
週末のことなど
話は戻ってこの前の日曜日。


最終日を迎えていた東京デザイナーズウィークをのぞきに外苑前へ。
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外苑前の駅を出た所から蛍光ピンクのまるいビニールバッグを手に下げた人がちらほら。



本会場は人とデザインに溢れかえっていました。
出展されている展示物の数が半端ないので一度に入ってくる情報量が多すぎる。
完全にキャパ越えしている状態だけれど
それでもなんとか面白いものや
何か自分の中で引っかかるものを探そうとしながら会場をウロウロ。


すんごい建築を1つ見てウワァーーー!!!!ってめちゃくちゃ感動するのと
デザインされた小さなプロダクトを大量に見ておもしれ〜ってちょっとした感動を繰り返すのと
どちらが良いのか比較する事に意味など無いし
刺激の量もどちらが多いなどとはいえないけれど。

でもどちらかと言えば僕は
自分の身体全てでもってそのデザインを感じとることができる建築の方が
やっぱり好きなのかな〜と思ってしまったのでした。


夜はhari兄曰く、なんとなく集まったという先輩方と飲みました。


普通にTシャツを手売りしている伊東豊雄を見損ねたのと
この人のフミングアウトを聞き損ねたのが残念だった。
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by shimpei_ymsht | 2006-11-08 03:22 | 雑記



日々の生活の中に無限の広がりを求めて      by real flatness
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