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山梨旅行
自分の実家へ旅行に行くというのも変な話ですが
学部の頃の友達が山梨へ旅行に行くというのでガイドもかねて里帰りをしてきた。



山梨の郷土料理 ほうとう
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昼飯はもちろん“ほうとう”です。
モチモチモチって感じの食感がたまらん。
今でもモチモチした食感が大好きなのはコイツを食べて育ったからかもしれない。


食事の後は昇仙峡へ。
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旅の仲間たち。今回は8人で旅に行きました。


昇仙峡はその名の通り仙人でも出てきそうな山間にある谷全体の名称で
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これに人が入ると……
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こうなる。
こんな感じの岩がそこら中にゴロゴロしているわけ。

もう少し遅い時期なら谷全体が紅葉に染められて素晴らしい景色が見られたのですが今回は紅葉は少しだけ。
それでもマイナスイオンは満載な所です。
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夕方からはワイン作り体験

まずは畑に行ってブドウ狩り。美味しいブドウがあると人が群がってくる。
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そして狩ったブドウを踏んでジュースを絞ります。
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ここから先のワイン作りはお任せでワインは12月になって家に届けられる。
なんかワイン作り体験というよりブドウ踏み体験?
でもプチプチとブドウを踏む感じは結構面白い。

その後、 桔梗屋 工場の横にあるアウトレットの土産屋へ。
桔梗屋とは山梨が誇る名菓「信玄餅」を造っている所。
実はこの工場、実家から歩けるくらいの距離にある。
実家の脇の道をみんなを載せて車で通り過ぎるのもなんだか変な感覚でした。

夜はほったらかし温泉へ。
2つの露天風呂がある温泉で“こっちの湯”は小さくて人が少なく富士山が楽しめる、“あっちの湯”は大きくて人も多いけど新日本三大夜景の1つに選ばれた甲府盆地の夜景が楽しめる。昼はこっちの湯、暗くなったらあっちの湯がオススメです。

温泉から上がってコーヒー牛乳飲んでゆっくりしてたら突如ケーキが!!!
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誕生日が近かった僕の為にわざわざケーキを東京から用意してくれていたらしい。
めちゃくちゃ嬉しかったです。みんなありがと〜!!!
今年の誕生日、祝ってもらうの3回目。嬉し過ぎです。

以上、故郷の良い所再発見の旅でした。
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by shimpei_ymsht | 2006-10-28 23:04 | 旅行
北仲引っ越し
本日は北仲ホワイトの引っ越し日。
ついに横浜ウォーターフロントから山の上に戻る日が来てしまった。

引っ越し後、M3の方々のブログ(fumizmLeca da Palmeira海ごはん山ごはん)には
北仲への愛にあふれた?日記が綴られていました。

当日僕は朝寝坊して大学の研究室待機を命じられたので
結局北仲に行く事はなかったのだけど
コレから先あれだけ良い環境の中ですごすことは
なかなかできないだろうという思いもあり
やっぱり少し淋しい気持ちになりました。

再び山の上での生活が始まります。
海から山に引っ越して良い事といえば…

通学が徒歩10分圏内になるので遅くまで作業しても寝袋いらずなことくらいか?
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by shimpei_ymsht | 2006-10-27 23:56 | 雑記
白いヤツ
ケータイは小さい機種が好きです。


あまり使わない無駄な機能とかいらないからとにかく小さいものを
という事で今までmovaシリーズを使っていましたが
先日、ちょっと気になって自分のケータイ料金を調べてみたら
実はFOMAにしてしまった方がケータイ代が安くなる事が発覚!!

んで、さっそく機種変をしてやろうと電気屋へ。
movaからのFOMAへの変更なので
機種を選べばタダで行けるだろうと思っていたけど
案の定前から 狙っていたヤツ が機種変0円になってたので即購入。

N沢さんとおそろいのケータイだぜ〜


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もう1つ白いヤツと2ショットで。


ちなみに左側の白いヤツ、ただ今故障中。

そのうち来るだろう来るだろうと思っていたけど。
先日急に無反応になったかと思ったら画面がおかしな事になってしまって。
ウンともスンとも言わなくなってしまった。
まだメーカーの1年保証残ってるからさっさと修理に出さねば。


ケータイ購入後、引っ越しの準備をしようと北仲へ行くと
友人が「一昨日誕生日だったでしょ?」ということでお祝いをしてくれました。
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カメラを用意してるうちに花火が消えてしまったカクテル


キタッチ、デミー、なると、nishyさん、Hari兄もどうもありがとうございました〜!!
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by shimpei_ymsht | 2006-10-26 23:59 | 雑記
4半世紀
061023

麻布の半地下事務所に向かう前に
外苑前の事務所でいまさらながら3ヶ月前の給料を受け取り
ついでに近くにあるプリズミッックギャラリーへ。
河内一泰展」を観覧。
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そういえばここ、先日講演を聞いた菊地宏さんの設計。
この床の赤はスイスで住んでいたアパートでの体験を参考にしたものだって言ってました。


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菊地さん設計の家具。
なかなかかわいいです。



061024

25歳になりました。
ちょうど4半世紀生きた事になります。
母さん、僕を生んでくれてありがとう。
父さん、僕を育ててくれてありがとう。
なんて言葉を両親に伝えた訳ではないけどそんな気持ちで一日過ごしてました。

誕生日だしせっかくだから行きたい所に行って、充実した1日にしようという事で目白へ。


東京カテドラル聖マリア大聖堂/丹下健三都市建設設計事務所
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なんだかんだで結局建築見に来てるし…。


ロンシャンの教会や光の教会みたいに
中に入った瞬間ガシっとハートをわし掴み!!という空間ではなくて
なにかじわじわと自分の中にしみ込んでくるような
そんな空間体験。

宗教建築自体が持つ非日常性は先日の旅行で訪れた首都圏外郭放水路のような
土木構築物が持つ非日常性とはまた質の違うもの。
象徴性という質を求められそこに集まる人々の為に構成された空間と
水をためて河に放水するという目的のみの為に造られた懇意的な意思の入り込む余地の無い空間
どちらも非常に大きな容積の非日常的な空間であるけれど
それぞれまったく異なる質を持つ。
まぁ、プログラムが違うんだから当たり前のお話。

静まり返った聖堂へ外から入り込んでくる風の音と
荒々しいコンクリートの壁面が持つ人を突き放すような空気感と
祭壇を中心とした対称性と象徴性を生み出す構成と
それらが相まって生まれる“場”に身を置きながら
ジワジワと湧き上がってくる感動をうまく受け止めきれずに
ただただぼーっと立ち尽くしていた。

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高く高く高くそびえ立つ鐘塔。

ん〜〜〜〜オベリスク!!!
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by shimpei_ymsht | 2006-10-25 02:58 | 建築
結婚ラッシュ!!
というわけでもないけれど
先週に引き続き今週末もパーティー
今回は学部の頃の先輩の結婚式2次会@To The Herbs
偶然だけどCOPA TOKYOのすぐ近くの会場だった。


新郎新婦のお2人
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学部を卒業してから3年ぶりくらいに合う人なんかも居てとても楽しかったです。
お2人とも末永くお幸せに〜!!


んで、パーティー終わって帰り際に建築見学。


小さな家/妹島和世建築設計事務所
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暗い中、コソ見しながら頑張って写真におさめてみたけど


ん〜〜〜

この家あんまり小さくないよなぁ…。
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by shimpei_ymsht | 2006-10-16 01:29 | 雑記
YouTube
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fumix キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ッ !!!!!

勝てない
この人には勝てないわ〜



tuttiが先日行われたジョリーナさんの結婚パーティー@COPA TOKYOでの
伝説に残る名スピーチをアップしてくれました。
動画でおさえてる辺りが流石tutti。
何度見ても感動。
泣きそうです…。

しばらくすると消えてしまいます。
皆様、急いでダウンロードを!!!!!
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by shimpei_ymsht | 2006-10-15 03:49 | 雑記
少しの建築
夜、菊地宏の講演会「少しの建築」@北仲アーバンサロンへ。
8講座のメンバーもほとんど来ていたみたい。


日々生活する中で出会う感動や出来事の中から少しだけ拝借して建築を作っている。
それは、空間の大きさであったり、素材の温度であったり、飛び込む色の強さであったり
さまざまであるが、少しでいいから確実にそれらを建築を通じて着地させてあげたい。/菊地宏


スイスでの生活やプラダ青山建設に関する裏話
スイスの大自然に触れて受けたショック
代表作品に関する話など。
たまに冗談を交えながら淡々と話をする菊地さんは
なんとなくその話口調から穏やかな人柄が見て取れるような人だった。


スイスの建築業界事情
ヘルツォーク&ド・ムーロンの事務所
というかスイスの事務所は日本にくらべて労働時間が驚くほど短い。
午前と午後にお茶の時間があり、昼休憩はたっぷり2時間
夜は6時くらいになれば自然と仕事はおわりになるし、休みもたっぷりある。
ただし休憩中や食事中に次の仕事の事を考えていたり
休日スイスの山々や大自然に触れながら
美術館で様々なアートに触れながら
建築のヒントになるアイデアを探しまわっている。らしい
たぶんこの話を聞いた時
会場にいた半分以上の学生が卒業後にスイスで働く事を考えたんでないだろうか。


そういえば菊地さんがスイスの山で一度死にかけたというような話をされていて
講演中に昔の事を思い出したりした。
実は僕も父が山男で高校入るまでは一緒にいろんな山に上っていて
中3くらいの時同じような経験をしていたりする。


金峰山(標高2599m)
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山の頂上付近には写真のような岩場があって
そこへ向かう途中僕の後ろを歩いていた不注意なオッサンが足滑らせて
背中を押されて谷底に転落しかけた事があった。

たぶんあの時が人生で初めて死というモノがすぐ隣にあるのだと感じた瞬間だった。
死にかけた恐怖と生きていたという安心感といろんな感情がいっぱいになって半泣きだった僕に
笑いながら「ごめんね〜」とか謝ってきたそのオッサンの事は今でも忘れられない。
こっちは本気で死ぬかと思ったんだぞー!!
と、まぁこの辺はどうでもいい話。


スイス・エッシネン湖で大自然の圧倒的な美しさに触れて涙し
大自然が持つ美しさに立ち向かう事自体無意味なんだと感じたというエピソードが印象的だった。
確かに自然が持つ普遍性、それは確実に疑いようのないものであると思う。
そしてそういう普遍性からアイデアを得るという行為に
山梨という田舎に生まれて山に囲まれて育った僕は親近感を感じてしまった。


講演が終わってから文頭に載せた菊地さんの文章を読み返していたら
すこし前にコンペやってて先輩から言われた言葉を思い出した。

「案が出るかで出ないかじゃない、気付くか気付かないかだ。」

素晴らしいアイデアは確実にそこに存在する。
あとはそいつらを見つけてあげるだけ。
それら無数のアイデアに対して常にアンテナをはっている事が重要なんだろう。
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by shimpei_ymsht | 2006-10-10 23:27 | 建築
最近の事など
061007

東京オペラシティで「伊東豊雄 建築/新しいリアル」を観覧。
会期初日という事もあり混んでるかもと思いきやまだあまり人はいなかった。

「物質(もの)と人間との関係を問い直すことが求められていると感じています」伊東豊雄

“物質(もの)が持つ力”を前面に押し出した展示です。
大きいことは良いことだ!!
そう言い切ってしまいたくなるようなデッカイ模型がズラリと並ぶ。
あ〜いい光入ってるわ〜
って模型覗きこみながらつぶやいちゃうから。
デッカイ模型が好きな方には是非行ってもらいたいですな。



法隆寺宝物館/谷口建築設計研究所
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ここはいつ来ても本当に落ちつける場所です。
シュッとした深くて高い庇の空間は気持ちがいい。
谷口吉生の建築はこことNYにあるMoMAしか見た事ないけど
豊田や丸亀の美術館とかもっといろいろ行ってみたいっす。




061008

昼から去年お世話になった研究室の先輩ジョリーナさんの結婚パーティー。
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友人代表からのご挨拶で“歌うたいのバラッド/斉藤和義”の熱唱(アドリブ)あり
女の子達のブーケトスあり。
彼女がうっかりブーケをとってしまったこの方のコメント
「プレッシャーをひしひしと感じてます」


新郎新婦のお二人
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写真は全部ブログのネタだからと横から突っ込まれながら撮ったものですが。
はい、見事にネタになってますね。
お二人とも末永くお幸せに〜
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by shimpei_ymsht | 2006-10-09 03:19 | 雑記
建築ツアー 群馬・埼玉編
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前日の夕方から始めた日新工業コンペのプレゼを徹夜作業で無理矢理朝5時に終了させて
しかも急いでる時に限ってプリントアウトがうまく行かず結局プリントアウト&発送を後輩に託し
研究室から家までダッシュして
家から駅までダッシュして
乗るはずだった電車が目の前を通り過ぎて遅刻が決定し
出発してすぐ睡眠不足と疲労からか久しぶりにひどい車酔い

そんなこんなで始まった今回の建築ツアー
別名「朝6時集合はフィックスで!!首都圏外郭放水路見学ツアー」
今回のプランナーはminoruさんです。



県立ぐんま昆虫の森 昆虫観察館/安藤忠雄建築研究所
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埼玉へ向かう前に群馬にある昆虫の森に寄り道。
この建築が昆虫の森の施設の全てだと思っていたら
実は昆虫の森入り口付近にある施設の一部で後ろに広大な森が準備されていました。
今回は森の方まで見てる時間はなかったので昆虫観察館だけ訪問。

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温室では様々な植物の中を無数の蝶が飛び回ってて結構テンション上がります。

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内観は子供を対象とした施設のためか、結構ナチュラル系な仕上げ。
地中美術館で見られるような鋭さのある空間という感じではない。


今回も昼飯はうどん。天盛り付きで。昼飯の後は埼玉へ。


首都圏外郭放水路
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みんなでヘルメットかぶってゾロゾロと見学。
学部の卒業設計に取り組んでいる頃、地下空間に魅了されてその存在は知っていたが。
しかし実際に訪れてみると圧巻です。
リアルにドラクエの世界。

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土木構築物が持つ非日常的なスケールの魅力は建築には無いものだと思う。
しかもドボクコウチクブツって言葉の響きがなんか好き。

日常から離れた空間という事で仮面ライダーやレンジャー系の撮影、ミュージシャンのプロモの撮影など結構いろんな事に使われているみたい。



埼玉県立大学/山本理顕設計工場
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4層吹き抜けのホールや2階にある屋上デッキ、1階の所々に配置された中庭など
それらの要素がとても立体的な空間形成の鍵となっている。
中も外も歩いていてなかなか楽しいキャンパス。


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階段教室のボリュームがなんかオランダっぽい。
こういうボリューム見るとクーン・ファン・フェルゼンのメガシネマを思い出してしまう。

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夕食は横浜に戻ってから一鶴で酉を食らい、旅は終了。

昆虫の森と外郭放水路のせいか小学生の頃の社会科見学を思い出すような旅でした。
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by shimpei_ymsht | 2006-10-04 07:32 | 旅行
木の、食べるところ
コンペ終了です。

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コンペ終わりの記念写真は毎回寝不足で疲れた顔になるけど
たまには元気な顔で撮ってみたいものだな…。


今回は研究室の後輩と一緒にやった訳ですが
2週間くらい前、開始早々に相方がバイクで事故ってしまうという不運もあり
どうなることやらという感じでした。
それでも特に問題もなく無事に出せて良かった。


案の内容は……まぁ奇跡的に入賞でもしたら公表ってことで。
ひさびさにデッカイ模型(1畳分くらい)が作れて楽しかった。


今回のコンペは一昨年、去年と横国の入賞が続いてます。
どうやら他にも数名研究室メンバーが提出していたみたいだけど
はたして今年も入賞者が出るのかどうか。
楽しみなところですな。


就活用のポートフォリオ制作やら修士論文やら他にもやることあるでしょうが
という話もあるけれど…

だってしょうがないじゃん

コンペやってる方が楽しいんだもの
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by shimpei_ymsht | 2006-10-02 05:04 | 建築



日々の生活の中に無限の広がりを求めて      by real flatness
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